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魚池のあゆみ

温故知新~創業昭和二十七年

2017
平成29年2月

「日本料理 魚池」リニューアルオープン。

厨房移設工事を中心とした全面改装が完了し、新体制での営業を開始。

 

2016
平成28年12月

広島県「食」の観光キャンペーン『ウマい!ヤバい!広島Foood 瀬戸内かき海鮮食堂』の企画に参加し、瀬戸内の食材を使ったオリジナルメニューを開発し、2016.12~2017.2までのキャンペーン期間中限定販売する。

http://umayaba-hiroshima.com/

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2016
平成28年11月

広島県下のレストランを、25ジャンルに分けて紹介する、人気の年刊誌「広島エースグルメ2017」に掲載。

「和食・和創作料理」部門のトップページで紹介していただく。

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2016
平成28年9月

ケーブルテレビ『ちゅピCOM』の「川島宏治のTHEひろしま・プラス1」にゲスト出演。
~「ひろしまの宝」である人・モノ・企業・地域活動・・・明日の広島をリードするトップランナーたちは何を考え、どう行動してきたのか?社会派番組のアンカーマンとして定評のある川島宏治(元RCCアナウンサー)が迫ります~という趣旨の30分間の対談番組。

リンクしている「中国新聞セレクト」にも、1面2面で紹介していただく。

http://www.chugoku-np.co.jp/blog/article/article.php?comment_id=5355&comment_sub_id=0&category_id=496

 

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2016
平成28年5月

三代目池田将訓、「全国日本調理技能士会連合会」より、「全国会長賞」をいただく。

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2016
平成28年5月

二代目池田耕治、「食品衛生功労者」として、県知事表彰をいただく。

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2016
平成28年1月

「エスポワールおおたけ」にて、『料理教室つきランチ会』を開催。

「第1回ひろしま和食料理人コンクール」受賞料理や県庁試食会の「あたたハマチtoレモン」料理などを披露し、好評をいただく。

RCCテレビ、中国新聞、広報おおたけなどのメディアで紹介していただく。

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2015
平成27年12月

大竹市の新しい特産品「あたたハマチtoレモン」PR試食会が広島県庁にて開催。

料理担当を依頼されオリジナルハマチ料理を考案。

湯崎広島県知事、入山大竹市長、狭戸尾県会議員らと会食。

テレビ各局、新聞各紙など多数メディアに報道していただく。

県庁試食会②  県庁試食会①

2015
平成27年11月

三代目池田将訓、広島県主催「第1回ひろしま和食料理人コンクール」に出場。

40歳以下の若手和食料理人を対象にした、広島県産食材を使ったコンクール。

県下89名エントリーの内、第1次書類審査、第2次面接審査、第3次実技審査を経て、成績優秀者3名の内の1人に選んでいただく。

テレビ各局、新聞各紙ほか、多数メディアで報道していただく。

https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/40/hiroshima-wasyoku2.html

15120504r1    第1回ひろしま和食料理人コンクール②

2015
平成27年3月

広島ホームテレビ『あっぱれ!熟年ファイターズ』から依頼を受け、番組とのコラボ懐石『大好き♡おおたけファイターズ』を開発する。大竹手すき和紙や地元食材や魚池にゆかりのある食材でメニューを考え、番組放送後1 か月間の限定販売。テレビ放送の影響で、広島県の遠方のお客様なども多数ご来店いただき、好評を得る。

http://home-tv.co.jp/jukunen/2015/02/post-68.html

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2014
平成26年11月

三代目池田将訓、「広島県ふぐ取扱い免許取得試験」の講師を担当する。

2014
平成26年5月

魚池も加盟している「エスポワール協力会」の主催で、『大竹市制施行60周年記念 二階堂和美ディナー&コンサート』を企画し、「エスポワールおおたけ」にて開催。
大竹市在住のシンガーソングライター二階堂和美さんのコンサートと共に、「エスポワール仕出し部会」が共同開発した、大竹の食材を使った料理を提供し、好評を得る。
テレビや新聞など、多数メディアが取材に来られ、賑わいを見せる。
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2014
平成26年4月

三代目池田将訓、全日本調理師協会(名誉会長 神田川俊郎先生)より「師範状」を賜る。
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2013
平成25年11月

三代目池田将訓と若女将池田有子、広島県立大竹高等学校で、非常勤講師として、調理実習の授業を担当し始める。

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2013
平成25年10月

大竹市制施行60周年記念「大好き♡おおたけ弁当」販売開始。
郷土料理や地元食材を使った、コンパクトな2段弁当を開発し、販売を始める。
テレビや新聞など、多数メディアに紹介していただき、ヒット商品となる。
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2013
平成25年1月

県の観光プロモーション『おしい!広島県』とコラボ商品を開発し、販売開始。
地元食材を使った「瀬戸の穴子と大竹地玉子のだし巻き寿司」を開発し、『おしい!広島県』に登録。
テレビや新聞や雑誌など、多数メディアに紹介していただく。
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2012
平成24年3月

屋号を「日本料理 魚池」へ。新ロゴデザインも完成。

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2012
平成24年2月

魚池創業60 周年を迎える。
『感謝還暦フェア』を1 カ月間実施。
ご来店のお客様にもれなく生ビール1 杯無料サービス。『地元コラボ会席』をフェア期間限定メニューとして用意。約300 食を売り上げる人気メニューに。

※『地元コラボ会席』
食材はもちろん、酒、器、調味料に至るまで、地元にこだわった会席コース料理。60 周年記念で、『堀江酒場』の新感覚の日本酒『黒まいんスパークリング』の魚池オリジナル超ミニボトルを作成。食前酒として会席のスタートを飾る。食後には『地元の名品が当たる大抽選会』を実施し、好評を得る。

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2009
平成21年12月

三代目池田将訓、家業を継ぐため大阪より帰郷。

2006
平成18年9月

『グリルうおいけ』を閉店。30 年間のご愛顧をいただきました。

2004
平成16年9月

地元画家三上研治氏の絵画展「記憶の中の鳥たち」を『グリルうおいけ』にて開催。

2001
平成13年11月

『大竹地域産業振興センター 特産品研究グループ』から依頼を受け、特産品の研究に協力。地元食材を使った商品を開発。『グリルうおいけ』にて試食会「地場産品を見て! 知って! 味わう」を開催。市や市議会、大企業、報道関係、地域奉仕団体などを招待。
NHK「じゃけぇ広島」出演をはじめ、各メディアに多数取り上げられる。

2001
平成13年3月

『グリルうおいけ 市役所店』を閉店。21 年間のご愛顧をいただきました。

1995
平成7年3月

『グリルうおいけ 市民会館店』を閉店。14 年間のご愛顧をいただきました。

1990
平成2年10月

img1990-1料理長池田和人、『辻学園フランス校 ル・シャトー・ド・アモンダン』に第一期研修生として料理留学。
帰国後、「お箸で食べるフランス料理」をコンセプトに魚池でフランス料理を始める。


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1989
平成元年4月

img1989-1雑誌「国際グラフ」に掲載される。
俳優の目黒祐樹氏がゲストとして来店、対談。

1986
昭和61年8月

img1986-2『グリルうおいけ』10 周年記念、「BEERPARTY」を開催。
氷細工の特大ジョッキで生ビールをふるまう。

1986
昭和61年7月

img1986-1『本店 魚池』1 周年特別企画、「郷土3 人展」を開催。
2 階大広間を特設ギャラリーとし、絵画の国清勝美氏、彫刻の三上良平氏、書道の原田心龍氏の地元作家の協力を得て、4 日間の無料美術館に。

※うちあげパーティで、3 人の先生に色紙を5 枚ずつ描いてもらい販売、代金の全額を福祉団体に寄付。

1985
昭和60年7月

img1985-1西栄三丁目の地に、基幹店『本店 魚池』を開店。
大正ロマン漂うレンガ造りの洋館に和の内装を仕立てる。割烹、寿司、仕出し、宴会、お食事処を主な事業として1 階にカウンター6 席、テーブル席22 席、小座敷2 室、2 階に宴会用大広間を設ける。『割烹 魚池』を調理場に改装。

1983
昭和58年12月

img1983-1『グリルうおいけ』『スコール』『みなと音響』『カトレア企画』共同企画、「クリスマスチャリティーパーティ」を大竹市商工会議所4 階大ホールにて開催。以降、平成4年までの10 年間、定員の220 名を毎年集める恒例のイベントに。収益金の全額を福祉団体に毎年寄付。

※ビュッフェ形式のパーティで、料理を『グリルうおいけ』が担当。

生演奏や豪華賞品が当たるくじ引きなど盛り沢山の内容で実施。

 

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1982
昭和57年7月

辻学園主任教授でNHK レギュラー講師の為後喜光先生の料理講習会を企画、開催。
市民会館にて。

1982
昭和57年2月

img1982-1魚池創業30 周年を記念して、たばこ「HOPE 魚池特製パッケージ」を作成。

おそろいのマッチと共にお客様に配り、好評を得る。

1981
昭和56年4月

大竹市総合市民会館内に4 号店、『グリルうおいけ 市民会館店』を開店。
洋食レストランとしてホール20 席を設ける。

1980
昭和55年4月

大竹市役所内に3 号店、『グリルうおいけ 市役所店』を開店。
市役所の食堂として市職員、一般のお客様を対象にホール60 席を設ける。

1978
昭和53年11月

img1978-3産業祭(現、コイこいフェスティバル)に出店。うどん、寿司など屋台を組んで販売。
以降、平成2年まで続く。

1978
昭和53年3月

img1978-1『グリルうおいけ』にて、イベント「ステーキ祭り」を開催。
翌年より「土用の丑に牛を!」をコンセプトに、夏の土用前後に10日間イベントを開催、以降7年間恒例のイベントに。

※ステーキ200g、スープ、サラダ、ライス、ワイン、コーヒーのセットを4セット残さず食べると代金無料になるというイベント。昭和59年のイベント最終年には、5セット完食で代金無料になるというチャンピオン大会を開催、達成者には魚池特製、有田焼の特大湯呑み(チャンピオンネーム入り)をプレゼント。

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1977
昭和52年3月

大竹市商工会議所1階に2号店『グリルうおいけ』を開店。
和洋食レストランとしてホール22席、パーティルームを設ける。

1970
昭和45年9月

二代目池田耕治、事業を継ぐため大阪より帰郷。

1969
昭和44年10月

現所在地、西栄三丁目の地に移転、『割烹 魚池』として新たなスタートを切る。割烹、寿司、仕出し、宴会を主な事業として1階にカウンター、小座敷3室、2階に宴会用大広間を設ける。

1952
昭和27年2月

img1952創業者池田則人、大竹市西栄一丁目国道二号線沿いの地に『魚池』を開店。
終戦後、数々の事業を行った後、前身の『池田鮮魚店』より改名。食堂、仕出し、宴会を主な事業として1階に食堂、2階に宴会用座敷を設ける。

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